代表・野崎がIPジャーナル第9号に「IPランドスケープの底流―情報分析を組織に定着させるために」を寄稿

IPジャーナルvol9

一般財団法人知的財産研究教育財団が発行している機関誌「IPジャーナル」第9号に、当社・野崎が「IPランドスケープの底流―情報分析を組織に定着させるために」というタイトルで寄稿いたしました。

 

寄稿の概要は以下の通りです。

 

IPランドスケープという何か決まったカタチや特別な分析手法や分析ツールがあるわけではない。組織面では特許情報をはじめとした知財情報を経営・事業へ積極的に生かしていこうとする姿勢や組織文化が必要であることを述べ、分析担当者・アナリストへは特定の手法やツールにこだわるのではなく、解くべき課題の見極め、仮説構築を行った上で分析対象情報・手法を選択することの重要性について論じた。

 

IPジャーナルについてはAmazonや書店で購入することが可能です。

 

なお、本稿PDFについては、来月中旬になったら当社ウェブサイトにて公開させていただく予定です。